シフト・アシスト研究所

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小早祥一郎プロフィール

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小早 祥一郎
(こはや しょういちろう)

1968年、神戸生まれ。

 小中学校の3年間をインドネシアで過ごす。日本の「常識」が必ずしも世界の常識ではないことを学び、常に本質を問い求める性格が形作られる。

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シフト・アシスト研究所の理念

一、和を基とする社会秩序の展開を担う。

互いに競い合い、奪い合うことから離れられない「覇」を基とした社会秩序から、互いに役立ちあうことにより繁栄を実現する「和」を基とする社会秩序への転換とその確立、発展を担います。

一、人々の使命探求を支援する。


人々が、自分の生きる目的、すなわち天から自己に与えられた固有の役割としての使命を自覚し、持てる可能性を余すところなく発揮して世の中に貢献できるよう支援します。

一、青少年の人格的自立を支援する。

青少年が、わがまま勝手な振る舞いをしたり、責任を他者に転嫁したりすることなく、誠実な努力と他人への思いやりによって未来を切り拓いてゆける人間に成長できるよう支援します。

 

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プロフィール

小早 祥一郎

シフト・アシスト研究所

所長

小早 祥一郎

1968年、神戸生まれ。
 小中学校の3年間をインドネシアで過ごす。日本の「常識」が必ずしも世界の常識ではないことを学び、常に本質を問い求める性格が形作られる。
 1991年早稲田大学第一文学部卒業後、日産自動車(株)に入社。人事部門で、労務管理や社員教育、福利厚生などを担当。企業年金制度改革プロジェクトのリーダーとして、大幅な債務削減に成功する。環境問題対策部署においては、自動車メーカー初となる全国ディーラー網への環境マネジメントシステムの導入を一人で担当し、社内の環境意識の高まりのキッカケを作る。
 一方、独学で英語をマスターし、英検1級を取得。海外の自動車ディーラーに廃車適正処理を行うよう、呼びかけるなど、業務にも大いに活かす。
 2003年、最年少課長への昇進を目前にして日産を退社。「より人間らしい生き方」を求めての旅の途中で師に出会い、「志ある生き方」の薫陶を受ける。
 その後2年間、師の下で問題解決学、情報統合技術、和道、脳力開発、リーダーシップ、経営管理などを学び、世界に数人しかいない問題解決インストラクターの資格を取得。
 2005年、「志ある人材の輩出」を目的にシフト・アシスト研究所を設立し、各地で研修や個別相談を行っている。

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